グロスマンアカデミー 生徒作品ブログ

Grossman Academy Students Opinion Blog

Archive for July, 2016

【生徒作品】清水さくら 7歳

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【生徒作品】清水さくら 7歳

「キュービズム」

日やけした
ロボットみたい
キュービズム


電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 31st, 2016 at 3:33 pm (PDT)

【生徒作品】清水さくら 7歳

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【生徒作品】清水さくら 7歳

「テロリズム」

ダッカでは
イスラムのテロ
コーランを
しらない人を
うってころした

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 31st, 2016 at 3:32 pm (PDT)

【生徒作品】清水さくら 7歳

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【生徒作品】清水さくら 7歳

「未成年」

未成年
一人で生きる
ことがない
独立するよ
私はするよ

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 31st, 2016 at 3:16 pm (PDT)

【生徒作品】清水さくら 7歳

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【生徒作品】清水さくら 7歳

「1ばん」

ひと目ずつ
あんでゆくんだ
大きくなるよ
いっぽずつゆく
なんでもできる

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 31st, 2016 at 3:13 pm (PDT)

【生徒作品】清水亮翔 11歳

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【生徒作品】清水亮翔 11歳

「未成年」

未成年
大人ではない
まだあわれ
独立してない
Y染色体

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 31st, 2016 at 3:10 pm (PDT)

【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

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【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

「アフロの自由」

 僕はアフロをする事で自分を自由に出来ないと思います。稲垣えみ子さんは人生がアフロで変えられて、アフロをかぶったら自由になれると言っていましたが、僕はそうは思いません。いくら外見を変えても自分は変えられないのです。僕は、他の人に取ってじゃまな存在かもしれませんが、これは僕にとって、ある意味いいところもあるのです。それは他の人の考える事に左右されないで、自分は自分の道を歩くというオリジナリティだと思います。

 アフロをかぶる人は他の人がアフロを見て笑えて、いい扱いをされて…だいたいのアフロをかぶりたい人は自由になりたいからです。だけどアフロをかぶると別に自由になるわけではないと思う。アフロをかぶっているいる人を見ると普通は

「あっ!ぼくもやってみたい」

と思うのかもしれない。僕はちっともそんな事思わなかった。だって僕は僕のいきたいように生きると思ってしまうから。良くも悪くも僕は他の人がこう思うかも知れないなんて思わないところがある。ある意味、坊ちゃんと同じ、「無鉄砲」だ。それは僕の大事な武器であるし、使えない武器でもあるけど、これがあるから僕はアフロをかぶりたくないのだ。髪型を変えて、つまり外見を変えて、人生は変えられるなんて記事をよくかくなあと思ってしまう。アフロが丸くて、無駄にでかくて、ばかばかしくて、みっともないからアフロがいやだと言っているわけではない。ただ僕はこう思う。

「アフロをかぶって、どうするの?」

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 13th, 2016 at 11:09 pm (PDT)

【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

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【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

「どうしてケン・オノは数学者になれたか」

 ケン・オノが数学者になれたのは親が彼の頭に数学的な考え方(基礎)をぶち込んだからだと思います。
 ケン・オノ自身もこう言っていました。
「僕は簡単なフォーミュラをもらった:いつもテストで100点をもらうトップスコア生徒になる事だった」
音楽と数学の教育にケン・オノの親は熱心だった。ケン・オノの親はこう言っていました。
「五十人に一人は数学がうまかった。英語もなおさらうまい。国に五万人いる。きみはその五万人のトップの人にもなれてない。ハーバード大学は数千人しか受け入れない。もし直さなければ、メリーランド大学や悪かったらタウセン大学へ行くことになるかも知れない。きみは、九十九パーセントのところにいなければならない。あの教授の子供達はみんなこんなスコアをもっていて、どのくらい成功しているかごらんなさい。私たちは君たち三人のために何もかもやっていて、これがありがたみを見せるやり方か?もしこれ以上よく出来ないなら、家を出てけ!」
ケン・オノに兄は二人いました。ですから、このような事件はこの三人によく起こりました。一人が怒られている間に他二人は部屋で自分の番じゃなくてよかったとぶるぶるふるえて待っている。このように、親はケン・オノにすごく厳しかった。
 親はケン・オノの思っていた愛と違うやり方でケン・オノを愛していた。彼らの愛し方はケン・オノに思った通りのレールの上で走って欲しかったのです。それは一番いいアイビー・リーグの一つに行き、数学でPhDを取り、トップの大学で教授になって欲しかったのです。だけど、いまだにケン・オノは、愛されたいた事を大人になって立派な数学者になっても気づいていない。
 だからぼくはケン・オノが数学者になれたのは親が彼の頭に数学的な考え方(基礎)をぶち込んだからだと思うのです。

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 13th, 2016 at 11:07 pm (PDT)

【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

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【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

「未成年と独立」

未成年
大人じゃないけど
のぞむこと
独立するぞ
武蔵になるぞ

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 10th, 2016 at 1:20 am (PDT)

【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

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【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

「一歩ずつ」

一歩ずつ
歩けば大きく
なってくよ
あみものあむよ
一目ずつだよ

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 2nd, 2016 at 10:32 pm (PDT)

【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

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【生徒作品】 中山 泰汰 9歳

「女性に車の運転もさせない文化は、男がよほど馬鹿なの」

 女性に車の運転もさせない文化は、男がよほど馬鹿だと思います。サウジアラビアの女のイスラム教徒はみんな運転も出来ない。だから、女の人は運転技術を身に付けるためにわざわざ遊園地に行って、バンパー・カーに乗らないといけない。だから、バンパー・カーと言う名前の通り、ぶつかり合うのではなく、女の人がそこで、運転する。普通の遊園地のように、男はぶつかり合う。運転しようとしているサウジアラビアの女の人を車でぶつけると、その女の人は怒る。普通に道路で運転出来ないサウジアラビアの女の人は、遊園地に行って、バンパー・カーに乗る事が流行っている。サウジアラビアの男は女の人と差をつけて、自分の方が上だと言う事を表したいのだと思います。サウジアラビアの女の人の23%は働きますが、会社に行くためにだれかに乗らせてもらわないといけません。だから、僕は、女の人は、運転したくても出来ないか、ドライバーがいるから、運転に興味を持たないかです。女の人を運転させないし働かせない男はよほど馬鹿。石油の値段を下げざるをえなく成って、困っている時に、女性の活動が必要なのに、使わない男はやっぱりばか。このような事が女の人に起こっているサウジアラビアの文化やイスラム教の文化は西洋の考え方ではやっぱり受け取りにくい。それにしても、男の方が上と言う文化は日本にもある。いや、日本だけじゃない。実はまだ世界中が女は男より位がしたと思っているかもしれない。アメリカだって、44人大統領がいるけど、女が大統領に選ばれた事はない。だけど、僕は、男も女もすごいと思う。グロスマンアカデミーでは、男がY染色体!と叫ばれたりして、女の人の方が強いくらいです。そのくらいの方が世界のためになると思うけど。

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

July 2nd, 2016 at 10:32 pm (PDT)