グロスマンアカデミー 生徒作品ブログ

Grossman Academy Students Opinion Blog

Archive for October, 2012

作文「ぼくの2012年のなつのおもいで」

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作文
ぼくの2012年のなつのおもいで
村上悠太


ぼくは7月24日にアメリカにきました。
7月25日につきました。へやにつくとばらがありました。
ぱぱのようこそです。へやはひろかったです。テレビはおおきいです。
デンシレンジはたかいところにありました。オリーブのテーブルシートが
あります。ロボットのランチバックがあります。コピーのきかいがあります。
アングリーバードのにんぎょうやバックやカレンダーがあります。
ベランダにはじてんしゃがあります。でんきがいっぱいあっていいです。
アパートのちかくにプールやこうえんがあっておどろきました。
アパートのちかくにりすがいておどろきました。なつにぼくの
たんじょうびのひがありました。プレゼントをかってもらいました。
みんなやさしかったです。

電子版投稿者: shuhei

October 6th, 2012 at 8:09 am (PDT)

小論「放射能での癌治療」

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小論
放射能での癌治療
小泉友貴哉


現在の医療では癌を放射能で消滅させる実験などが始まろうとしている。それは、健康的な細胞を傷つけずに治療できる方法です。これは、人類にとっても重要な治療法だと考えても良いのではないか。しかし、日本は放射能と言う3文字を聞くだけで、反対するばかりである。これはとっても無知としか言いようがない。

癌を直すのには今までエックス線や外科治療で行われて来たが、それは長時間に渡り、完全に直る保証は無い。つまり、とっても中途半端な直り方があった。そんな事から、大阪大学医科大などは強い放射線量を与える事で、癌をほとんど消滅させられるという治療法を考えだした。これは、中性子を出して、がん細胞だけにあたり、それをホウ素化合物で放射線が発生しがん細胞を死滅させる。これは、強い放射線を使う。日本人は放射能を聞くと原発を考えて、体に害だと考えて批判する。一方しか考えられない馬鹿だ。

原発の放射線はもちろん僕らに害を与える。しかし、その電力のおかげで生きている。日本人はマイナスしか考えてない。オスプレーももちろんプラスがある。放射能で何千万人も助かるのに原発の運動をしているのがばからしくてたまらない。公共の場でありながらも、国会議事堂前でデモをするのはおかしいであろう。日本人の2人に1人が癌になるのに、放射能は反対に感謝しなければならない。人の命を助けてもらう重要な要素となるものになるのだから。

医療が現在進んでいる現在、放射能を癌にあつかうようになって来た。これは、何千万人をいずれは救うことになる要素となるのであります。日本人は今、福島の事故以来放射能は悪いものだと言い続けているが、実際はプラスの面も数えきれないほどあるのだ。つまり、日本人は無知としかいいようがないのではないか?

電子版投稿者: shuhei

October 6th, 2012 at 8:08 am (PDT)