【生徒作品】 村上 彩乃 11歳

【生徒作品】 村上 彩乃 11歳 エッセー(星の王子さまの狐が教えている事について。) 星の王子さまに出てくる狐は星の王子さまが知らないことを いろいろ知っています。最初に王子様に教えるのは「なつく」と いう言葉です。最初、彼らはただの王子様と狐だったけれど、絆 が結ばれてくると、彼らは一匹の狐と一人の王子様になる。次は 「したきり」の意味を狐は王子様に教える。したきりはなにか特 別なこの1日ができること。毎日毎日、同じような日ではない。 休日などがあると、毎日同じ日ではなくなる。 王子様と狐は友だちになった。狐は王子様になついた。狐は 思い出を作った。麦の色が金髪の王子様の髪と同じような色なの で、麦を見る時、王子様のことを思い出す。その後、バラの花の ところに行って、花をじっくりと見た。でもその花はただの花で きれいだけれど何も特別さはなかった。王子様のふる里の花と違 かった。狐は王子様が帰ろうとした時、秘密を教ええくれた。 「心でなければ、物は見えないってことさ。肝心なことは目では 見えないのさ。」大切なことは心で感じる。心で見る。目では見 えない。心でしか見えない。 狐はものしりだ。それか王子様は何も知らないか。狐は王子 様の先生だ。地球には狩人が狐などを捕まえるけれど、王子様の 星には狩人がいない。でも狐の大好物の鶏がいない。人間は狐を 殺す。狐は鶏を殺す。世の中、殺しあいがたくさんある。それで も狐と王子様が持っている美しさは変わらない。Facebook

【生徒作品】 村上 彩乃 11歳

【生徒作品】 村上 彩乃 11歳 エッセー(私達の壊れた細胞のかすと汚泥) 私たちの体の中には何億、兆の細胞が入っています。これの細胞が死んで、動かなく、何もしなくなったら、うんちかおしっこになります。それは汚泥の一つです。汚泥は汚い泥と書いて、泥や、ほこり、うんちなど汚いゴミのことを言います。このようなものは集められて捨てられていましたが、日本の横浜市のJEFエンジがそれを捨てないで燃料にする方法を見つけました。 これは温暖化が進むのを遅くします。なぜならこの燃料は3 0%のガスを減らす事ができます。このプラントを作るために3 90億円かかる。2022年までには完成すると言っている。この汚泥は肥料に使われていました。でもそれを燃料にも使おうとしています。これで温暖化を遅くすることができて、作る二酸化炭素も少ない。日本の経済ももっと良くなるかもしれません。でも、汚泥は肥料にも使う分を残すべき。なぜなら、食べ物を作るためによく、ただの土ではなく、肥料が入った土を使う人達が多い。なのでこのプラントで全部の汚泥を使うのではなくシェアしなければいけない。 日本の横浜市にある会社のJFEエンジは汚泥を使って燃料を作る。この汚泥は捨てられていたけれども、燃料にすれば役に立つ。なのでこのアイディアはすごいです。Facebook