生徒作品「大学生たちのエッセー」大沼一 11歳

大学生達のエッセー

僕は一番厳しかった人生のことを書いた人のエッセーを読んだ。West Los Angeles CollegeにいくMark Isai Garciaさんのエッセーを読んで感動した。

子供の頃、彼は12時まで皿洗いの仕事をしないといけなかった。僕は皿洗いをしたことがない。でも彼は子供の頃から誰にも命令されていなかったことに僕は感動した。自分で仕事をして、自分で勉強することを身につけたことに感動した。僕は12時まで起きているだけでクタクタになる。彼は12時まで仕事をして、寝る時間もなかった。集中して皿洗いをしなければならず、皿を割ると厳しく叱られた。皿洗いのあとも家に帰って勉強しないといけなかった。それまで勉強を終わらせることに集中していることに感動した。自分の家のために仕事をして、勉強も両方していることに感動した。

僕は今、勉強しかしていない。家のことも手伝わないといけないと思った。母はいつも

テキパキしていて休憩する時間はあまりない。僕は母を手伝って母に休憩する時間をあげたい。このエッセーで得たことはたくさんあった。