【生徒作品】今年読んだStone Foxが私をこのように変えた 清水さくら 9歳

今年読んだStone Foxが私をこのように変えた

今年私の学校でStone Foxというほんとに起きたお話を読んだ。

その話ではLittle Willyという男の子がいて、おじいちゃんと一匹のSearch Lightという犬がポテトを育てる農場に住んでいる子と土地のお話だ。

前まではおじいさんとLittle Willyがいつも楽しく暮らしていたのだが、急におじいさんがベッドから出てこなくなって税金がたまってしまっていることが分かった。

もしタックスを払わなければ彼らのファームがとられてしまうからLittle Willyがそのタックスを払うために勝てばお金をもらえる犬ぞりのレースに入った。

そのレースには一人のアメリカンインディアンもははいっている。彼はアメリカンインディアンで自分たちの場所や家などを守るためにそのお金が欲しかった。その人は一回も犬ぞりのレースに負けたことがない。

そのチームの名前はStone Foxだった。

レースの日になってもまだLittle Willyのおじいさんはベッドからでていない。

それからレースが始まり最初はLittle WillyとSearch Lightのチームが勝っていた。Little Willyの家の前を通ると窓にはおじいちゃんが見ているのが見える。

それで涙がLittle Willyのほっぺに通る。

その中、どんどん終わりに近づくとStone Foxのチームが追いついてきた。

もうレースの終わりが見える。Stone Foxのチームはすぐ後ろにいる。

Search Lightはできるだけ全部彼女の力を込めて走った。

だが ...

だんだんゆっくりになってSearch Lightが倒れてしまった。

Stone Foxのチームは止まってStone FoxはSearch Lightの胸をさわる。

Search Lightは死んでしまった。

それからほかのチームも来て止まる。そしたらStone Foxはほかのチームに雪の上に線をかきながらいった。

‘’if you cross this line, I shoot’’

とみんなに行った。

それでStone FoxはLittle Willyに向いて頷いた。

Little WillyはSearch Lightを抱えてFinish lineまで歩いた。

それでLittle Willyはかった。というお話だ。

この本では、私はSearch LightをすごくLittle Willyが好きだったことがわかる。

あと、アメリカンインディアンはものすごいやさしくて人のことを考えることがわかる。

だからこの本で私はもっと犬に興味を持つようになったのだ。アメリカインディアンのことにも興味を持つようになった。