【生徒作品】「哲学を作る」 清水さくら 9歳

「哲学を作る」

私は日本が月についての哲学を作れはいいと思う。それはかぐや姫という面白いお話を読むとなんで日本が哲学をつくればいいのかが分かる。

かぐや姫のと言うお話では月からやって来たお姫さまが優しいおじいさんとおばあさんに見付けられて見つけられて育てられて、かぐや姫が美しかったからいっぱい男の人たちが結婚したいと言いうるさくてかぐや姫は月にまたまた帰ってしまった。だから月からきたかぐや姫はとてもpureだった。

つまり月もpureだ。

もう一人pureなひとがいた。それはソクラテス。ソクラテスは「I know that I know nothing」と言うすごいことを言った。なのに殺されてしまった。だからアテネが悪くなってしまった。

だからpureな月にもう地球を汚くした人間が月に住み始めてしまったら何か悪いことが起きてしまう。

だから哲学をかぐや姫の話を作った日本が作った方がいいのだ。