【生徒作品】清水さくら 9歳

「消えた記憶とスマホ人間」

ある惑星に宇宙人がいた。彼らはアプリを作っていた。そのアプリを使った人間は記憶がなくなっていしまう。ある日ソのアプリを使った男の人が急に倒れて次の日朝起きたたときからしゃべらず動かずに死んだような目をしていた。それは宇宙人のせいだ。記憶がなくなり宇宙人のアプリがインストールされていた。一日ずつ1人がアプリを使い記憶がなくなり何もできなかった。せかいじゅでもんだいになりある日新聞を読んでそれをしったスマホ人間ではない自分の頭で考えて、本を読む人が自分の頭で考えて何が起きているか分かった。その人は宇宙人の仕業だとわかりうちゅ人たちにメッセ維持をおくるほうほうがわかりメッセージをおくった。そこにはこう書いてあった

宇宙人、もしこのアプリを止めてくれたら人間をスマホ人間にしない。だからアプリを止めてください。

と書いて宇宙人に送った。

次の日誰も記憶を失わなかった。なぜならとっくにスマホ人が記憶を失ったからだ。だかそのアプリはもうなってしまった。

次の日スマホ人ではなくて騙されなかった人たちが騙されてしまった人たちを教えた。なぜなら記憶がなかったからだ。だが1つ教えないことがあった。スマホのことだった。その代わりにほんや新聞をよませていた。それでスマホ人ではない人たちが人間を助け宇宙を助けたとさ。

 

 

だが宇宙人を止めた人たちがまだわからない秘密があった。それは宇宙人は実はホモデウスで地球を助けるためにアプリを作ったことだ