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【生徒作品】 中山 泰汰 11歳

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【生徒作品】 中山 泰汰 11歳

「Halfway down, Halfway upとは何か」

 僕は半分下で半分上の場所とは上を目指しているけどまだ上にいない、下でもない場所の事だと思います。半分下で半分上とは上でもなく下でもない場所。真ん中の場所。それは何ともいえない場所。このエッセーはそれがどこかを説明します。まず、半分下で半分上はどこでもないとは言えません。全部の半分だから、ふつう、つまり平均だとはちょっとちがう。だって、逆に一番他と違う。ぜったい一番ではないけど、びりでもない。ただ、一番をめざしている、真ん中なのだ。女の人はリーダーになれないというガラスの天井を壊すのも世界は半分下で半分上だ。この場合は最後までは行ってないけどもうそのプロセスははじまっているという事だ。もう一番上の物もあります。例えば重力波はあるのか。と言う質問ではもうほとんど上にいます。まだ一番下の物だったら、宇宙はどんどん大きくなっていて、いつか小さくなるのかなどはほとんど何もわかっていないのとひとしい。だから、今何かに夢中になっていて、誰かがどのくらい終わったかと聞いたら、半分下で半分上だというといいと思います。誰かがすごく頭がよかったら、天才まで半分下で半分上だねとほめる事ができます。半分下で半分上とはすごく難しいポジションですが、ゴールがあるからいい事がと思います。このように、ぼくは、半分下で半分上の場所とは上を目指しているけどまだ上にいない、下でもない場所の事だと思います。半分下で半分上とはすごく難しいポジションですが、一番になりたいというゴールがあるからいい事だと思います。

電子版投稿者: グロスマンアカデミー

November 12th, 2017 at 10:15 pm (PDT)