【生徒作品】清水 さくら 8歳

【生徒作品】清水さくら 8歳
「1分でサラダを作るロボットがまだできないこと」

1分でサラダを作れるロボットがまだできないことを考えてみた。

たしかに、このきじには、Chowboticsというかいしゃが作ったみどりとちゃ色のサリーという350ポンドのロボットは、1つのサラダをたった10分で作れるとかいてあった。しかも1000しゅるいいじょうも作れる。つぎにこのロボットができることは、人間よりはやくサラダを作れるし、じょうずにできることだ。

だが、このサリーは人間が考えた1000しゅるいいじょうのサラダを作れるけど、自分であたらしいサラダのレシピをはつめいすることはできない。

しかも、私はしっぱいすることができるけど、サリーはしっぱいすることができない。私がお母さんのりょうりのてつだいをしたときに、しっぱいと思ったものがはんたいにおいしくできたことがある。だからしっぱいはときどきはつめいにつながる。

だからサリーがとくいなことの中にしっぱいからのせいこうはない。