【生徒作品】 村上 彩乃 11歳

【生徒作品】 村上 彩乃 11歳
エッセー(私達の壊れた細胞のかすと汚泥)

私たちの体の中には何億、兆の細胞が入っています。これの細胞が死んで、動かなく、何もしなくなったら、うんちかおしっこになります。それは汚泥の一つです。汚泥は汚い泥と書いて、泥や、ほこり、うんちなど汚いゴミのことを言います。このようなものは集められて捨てられていましたが、日本の横浜市のJEFエンジがそれを捨てないで燃料にする方法を見つけました。

これは温暖化が進むのを遅くします。なぜならこの燃料は3
0%のガスを減らす事ができます。このプラントを作るために3
90億円かかる。2022年までには完成すると言っている。この汚泥は肥料に使われていました。でもそれを燃料にも使おうとしています。これで温暖化を遅くすることができて、作る二酸化炭素も少ない。日本の経済ももっと良くなるかもしれません。でも、汚泥は肥料にも使う分を残すべき。なぜなら、食べ物を作るためによく、ただの土ではなく、肥料が入った土を使う人達が多い。なのでこのプラントで全部の汚泥を使うのではなくシェアしなければいけない。

日本の横浜市にある会社のJFEエンジは汚泥を使って燃料を作る。この汚泥は捨てられていたけれども、燃料にすれば役に立つ。なのでこのアイディアはすごいです。