【生徒作品】 清水 さくら 5歳

【生徒作品】 清水 さくら 5歳

「ノーベルしょうと日本人」

ノーベルしょうは、みんなのやくにたつことや、ためになることをみつけたり、つくったりした人におくられるせかいでいちばんすごいしょうのことで、スウェーデンのかがくしゃ、アルフレッド・ノーベルがつくった。

 ノーベルは、ダイナマイトをはつめいした人で、とてもやくにたったんだけど、せんそうでもつかわれてたくさんの人がしんでしまったので、ダイナマイトでもうかったお金で、せかいのへいわやかがくのはってんにつかおうときめた。

 日本人は20人がノーベルしょうをじゅしょうして、ことしは3人があたらしくノーベルしょうをもらった。かんこくは1人、ちゅうごくは4人だけである。

 日本のほうがいっぱいノーベルしょうをもらったから、かんこくやちゅうごくよりもせかいのやくにたっている。