【生徒作品】 中山 泰汰 7歳

【生徒作品】 中山 泰汰 7歳

「フェルディナンドという花が好きな牛の事」

 フェルディナンドの母と、学校のルールは全部ちがいます。学校ではセルフプランとグループプランがあり、自分がしたい事と、今しなければいけない事に分かれています。このフェルディナンドの母は、したい事をやらせます。だから牛と人間はぜんぜんちがうくらしをしているのだと思いました。学校では、何かが好きでやって、やらなければないけない事をやらないのはいけない事です。
 なにかポジティブな事があったら、ネガティブな事もあるというように、「フェルディナンドは花が好きだけど、他の牛のようには戦いたくありません。」とあてはまります。